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5歳からのSTEAM演習が生み出すもの
絵本から「言葉」をつかむ。数に触れて「量と構造」を捉える。ロボットを組み立て、動かし、考えたことを現実の形にする。言葉・数理・テクノロジーを別々に教えるのではなく、一つの「考える力」へとつなげていく。
こどもの可能性を育てることは、未来の日本をつくることです。
未来は待つものではない。5歳から、つくり始めるものです。
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8月7日読了時間: 1分


読書指数®診断の結果オンライン解説セミナー
保護者の皆さま いつもありがとうございます。 読書指数®診断の結果をより活用していただくため、ことばの学校事務局主催のオンライン解説セ ミナーが開催されます。 「結果の見方がよくわからない」 「子どもの強みや課題を知りたい」 という方におすすめの内容です。 【限定先行配信 日時】 ※各回同内容 ・7月4日(土)11:00~11:30 7月8日(水)11:00~11:30 7月17日(金)17:00~17:30 【参加費】 無料 【ご準備いただくもの】 ・読書指数®診断 結果帳票 ・Zoomに接続できる端末 診断結果を今後の学習に活かすヒントが得られる30分です。 ▼お申込みはこちら https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_R1ChG7e-RV6kDi_m482BIQ
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6月25日読了時間: 1分


先行する北欧教育 遅れた日本。でも
スウェーデンは2017年の「デジタル化戦略」などを機に、端末の1人1台配備や幼稚園での導入など教育のデジタル化を猛進させました。しかし、過度なスクリーンタイムによる集中力低下や、国際的な読解力調査(PIRLS)での成績急落が問題視されました。これにより現在は政府方針を大転換し、印刷された「紙の教科書」の義務化や手書き学習、スマホ禁止といった「本への回帰」が進んでいます。
一方の日本でも、2030年度からのデジタル教科書正式導入を巡り慎重論が根強くあります。全国の小学校長へのアンケートでは、実に9割以上が小学校低学年での「紙のみ」「紙中心」の教科書使用を希望しました。文字を丁寧に手書きする習慣や、発達段階における体験的学習の重要性、さらには注意散漫への懸念から、日本の現場でも低学年への早期導入に対して強い警告が発せられています。
実務家が教育政策をリードする北欧の長所もあれば、このようなトライ&エラーもあるということです。2周半ほど遅い日本の教育行政の評価は難しいですが。「読み、書き、そろばん」による国際優位は初等期においてのみ立証されてい
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6月2日読了時間: 1分


5歳からの読解力育成が未来を拓く
AI時代の基礎教養とは
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2025年6月6日読了時間: 2分


公立中学適性検査ならPISA型理数教育
当塾では受験指導は専門塾に委ねてきました。もっぱらOECD基準のPISA型演習を5歳から実践してきたわけです。ところが、岡山県の公立中学適性試験が2年前から統一され、その出題がPISA形式を色濃く反映したものとなっているのです。国・算・理・社を多くの資料を基に問答形式で問い...
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2024年11月7日読了時間: 1分
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